現在、通過中の【バガヴァッド・ギーター】第6章は、
『ディヤーナ・ヨーガ』すなわち、『瞑想のヨーガ』と称される。
その名のとおり、この章のなかで、
人間の意識の進化の最終段階について尊主クリシュナが語っているが、
準備をしながら、そのあまりの深遠さに、心打たれる。
前回予告したように……
明日はラーマクリシュナ・パラマハンサにその例を求め、
具体的に解説する。
また、ローマカトリック教会が2000年の歳月をかけて準備した
『聖母マリアの最終教義』と、
これからの世界の行く末との関連を探る。
久々の記事なので何かコメントしてみようと思いましたが・・・いまひとつ突っ込みどころがありません・・・あ、いえ、別にダメ出しをしているわけではございませんのでお赦しを。
ただ最近、全投稿を誓われたイスカーナヤマトさんのコメントがないのを心配しています・・・
ヤマトさん!!地球はあなたのご帰還を待っています!!
一度離れてしまうと、中々帰還できません。少し寝かせてください。
おお!!ヤマトさん、お元気でいらしたのであれば結構です。
どうぞゆっくりお休みください・・・起こしてしまって申し訳ありませんでした。
地球は・・・私がかわりに何とかしておきます!?
意志が弱いせいか、また出てきてしまった。布団はそのままというのに・・・・・
今日出てきたのは、二人の女性を称賛するためだ。一人は皆もうすうす知っているHさんだ。アがステアの資料をよくぞあそこまでまとめたものだ。素晴らしい。もう一人は、岐阜に在住のTさんだ。なんと、「古事記大綱」30巻を私から借りて未だに少しづつ読んでいる。こちらも素晴らしい。日本はまだまだ捨てたもんじゃないなあ。